このサイトについて
語源由来辞典は、言葉の由来を調べられる語源辞典サイトです。
日常使われる日本語、現在はあまり使われなくなった死語、生活の中に出てくる英語、カタカナ語・四字熟語・ことわざ・慣用句・新語・物の名前の語源、行事や風習の由来を解説しています。
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反面教師の意味、語源、由来を解説。悪い見本として反省や戒めの材料となる人や事柄。中国の毛沢東が1957年に行った演説に由来。
しんどいの意味、語源、由来を解説。つらい、苦しい、面倒が多い、骨が折れるの意で、主に関西で使われる。「心労」または「辛労」の音変化。
ただいまの意味、語源、由来を解説。帰宅時に使われる挨拶の言葉。「只今帰りました」を略した形で、「今現在」や「ついさっき」を意味する。
天王山の意味、語源、由来を解説。勝敗を分ける重要な局面。天正10年の山崎の戦いに由来。先に占領した羽柴秀吉が勝利した故事から。
ことわざの意味、語源、由来を解説。「言(こと)+業(わざ)」で、特別な言葉や行いの意味を持つ言語の技術や活用を指した。
後ろめたいの意味、語源、由来を解説。良心に恥じるところがあり、気がとがめる状態。「後ろ目痛し」か「後ろ辺痛し」に由来。
ホラ吹きの意味、語源、由来を解説。物事を大袈裟に言う人を指す。法螺貝の吹奏楽器から来ており、大きな音から転じて大袈裟な話に。
あっけらかんの意味、語源、由来を解説。意外なことに呆れるさまを表す。「開く」の連用形が撥音化された「あんけ」から派生した語。