このサイトについて
語源由来辞典は、言葉の由来を調べられる語源辞典サイトです。
日常使われる日本語、現在はあまり使われなくなった死語、生活の中に出てくる英語、カタカナ語・四字熟語・ことわざ・慣用句・新語・物の名前の語源、行事や風習の由来を解説しています。
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アクアマリンの意味、語源、由来を解説。透明で青緑色の緑柱石。海の水のような色をしていることからの命名。
厄介の意味、語源、由来を解説。面倒や迷惑なこと、または世話をすること。漢語「厄会」や、「家居」「家抱」から転じた説がある。
刹那の意味、語源、由来を解説。極めて短い瞬間を意味する言葉。サンスクリット語「kṣaṇa」の音写で、仏教語では時間の最小単位を指す。
お茶を濁すの意味、語源、由来を解説。その場しのぎでごまかすこと。茶道の作法を知らない者が、抹茶を程よく濁らせて取り繕うことから。
広島県の意味、語源、由来を解説。中国地方中部に位置する県。戦国時代末期より見られる地名で、太田川の広大な三角州からと考えられる。
大切の意味、語源、由来を解説。重要なこと、大事。「大いに迫る(切る)」の意から。平安末期には「肝要なさま」の意味で使われていた。
如才ないの意味、語源、由来を解説。気が利いて手抜かりがない様子。「如在(じょざい)」が誤って書かれるようになった語。
ラングドシャの意味、語源、由来を解説。薄いクッキー。フランス語「langue de chat」からで、「猫の舌」という意味。