このサイトについて
語源由来辞典は、言葉の由来を調べられる語源辞典サイトです。
日常使われる日本語、現在はあまり使われなくなった死語、生活の中に出てくる英語、カタカナ語・四字熟語・ことわざ・慣用句・新語・物の名前の語源、行事や風習の由来を解説しています。
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なるほどの意味、語源、由来を解説。同意や納得する気持ちを表す言葉。「できる限り」の意味から変化し、肯定的な理解や同意の表現へ。
乙の意味、語源、由来を解説。しゃれて気が利いているさま。元は、邦楽で「甲」より一段低い音の呼称。通常とは異なる調子であることから。
箱入り娘の意味、語源、由来を解説。外へ出さず大切に育てられた娘を指す。大切な物を箱に入れて保管・運搬する習慣から。
皮肉の意味、語源、由来を解説。非難することや思い通りにならない意。達磨大師の「皮肉骨髄」からで、元々は修行の評価を表す言葉。
嫁の意味、語源、由来を解説。息子の妻、新婚の女性を指す。「呼女」「良女」「吉女」などの語源説がある。
轟くの意味、語源、由来を解説。響き渡るさま、広く世間に知れ渡ること、鼓動が激しくなること。擬声語の「とどろ」を動詞化した語。
曖昧の意味、語源、由来を解説。はっきりしないさま。漢語に由来する言葉で、「曖」も「昧」も「暗い」の意。
狐の嫁入りの意味、語源、由来を解説。晴れた日に突然小雨が降る現象。元々は夜、山野に見える狐火を狐の嫁入り行列に見立てたもの。