このサイトについて
語源由来辞典は、言葉の由来を調べられる語源辞典サイトです。
日常使われる日本語、現在はあまり使われなくなった死語、生活の中に出てくる英語、カタカナ語・四字熟語・ことわざ・慣用句・新語・物の名前の語源、行事や風習の由来を解説しています。
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図星の意味、語源、由来を解説。思惑や指摘が当たること。元は、矢の的の中心に描かれた黒点を指した語で、その的を射ることから。
色の意味、語源、由来を解説。血縁を意味する「いろ」から、美しいものや色彩そのものを指すようになった。
三昧の意味、語源、由来を解説。熱中や心のままにする状態。サンスクリット語「samādhi」の音写で、元は仏教語。
ブランドの意味、語源、由来を解説。銘柄や商標を指す。焼印を押す意の「Burned」に由来。家畜を間違えないよう焼印を押したことから。
発破をかけるの意味、語源、由来を解説。強い言葉で激励する、気合いを入れること。「発破」は爆薬で爆破することや、その火薬を表す語。
森羅万象の意味、語源、由来を解説。元は樹木が茂る様子を指し、後に無数の現象や事物を表現。読み方にも変遷がある。
赤の意味、語源、由来を解説。血のような色、三原色の一つ。明暗の「明か(あか)」と同源で、「暗(くら)」の「黒(くろ)」に対する語。
しこたまの意味、語源、由来を解説。大量にあることを指す言葉。上方語「しこためる」が変化した説、九州方言由来説がある。