爪楊枝/つまようじ

意味

爪楊枝とは、歯の間にはさまった物を取ったり、食べ物を突き刺したりするための小さな楊枝。

語源・由来

楊枝は、元は歯の垢を取り除き、清潔にするために用いられた仏家の具で、「総楊枝・房楊枝(ふさようじ)」と呼ばれた。

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