滅相もない/めっそうもない 意味 滅相もないとは、とんでもない。あるべきことではない。 語源・由来 滅相とは仏教語で、物事や生物の移り変わりを四段階に分けた四相の一。 象牙の塔/ぞうげのとう 前の記事 篠突く雨/しのつくあめ 次の記事