アカガイ/赤貝/あかがい 意味 赤貝とは、フネガイ科の二枚貝。この類の中で最も大きく、殻長12センチ。内湾の泥底にすむ。肉は生食が美味で、刺身・寿司だね・酢の物などにする。 語源・由来 血液にヘモグロビンを含み、肉が赤い色をした貝なので、「赤貝」の名が付いた。 摩天楼/まてんろう 前の記事 選り取り見取り/よりどりみどり 次の記事