ドレミファソラシド

意味

ドレミファソラシドとは、西洋音楽の音階。長音階。

語源・由来

ドレミファソラシドはイタリア語で、日本語では「ハニホヘトイロハ」、英語では「CDEFGABC」となる。
ドレミの音階を使ったものでは、『サウンド・オブ・ミュージック』の「ドレミの歌」が有名であるが、起源となったのは「バプテスマのヨハネ賛歌」である。

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