立錐の余地もない/りっすいのよちもない

意味

立錐の余地もないとは、人や物が詰まっていて、少しの隙間もないこと。立錐の地なし。

語源・由来

立錐とは、木に穴を空ける道具「錐(きり)」を立てること。

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